お知らせ
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日常遊戯
それは智慧?え?ポジティブリフレーミング・・?腹落ちすることの大事さ
「風邪は浄化作用だ」という知識を得た。そう考えると、有り難いものとして受け止められる。 「鼻水や痰が黄緑色なのは自分の中の白血球や免疫細胞が闘ったあとの死骸」という知識を得て、今まで「あ〜ウイルスにやられてるなぁ」というがっかり感が「闘っ... -
日常遊戯
マネーの虎から「君たちはどう生きるのか?」を考えた話
成田悠輔さんが「令和の虎」に出ているYouTubeを観た。成田さん本人も「こんな鋭い意見がでるとは・・」というほど思いがけず鋭く深い話になっている。AIが進化していく。これからお金もなくなり、競争もなくなる。そんな世界では稼ぐよりも踊るほうか良い... -
日常遊戯
そいつは突然やってくるのか?!
花粉症にはならないと決めている。 そう言うようにして10年は経っている。 でも年々ね。 年々「あれ??顔がかゆいぞ・・」とか「くしゃみでるな〜」とかなってきてるのも事実。 そのたびに全力で「いや、花粉の風呂にはいったとて、なるはずはない」と豪... -
日常遊戯
人の目が気になって動けない人が、今この瞬間から動き出せるマインドセット
今年から本腰入れてやり始めてる「マン・ツー・マン・セッション」。おかげでやる機会が増えてきました。先日セッションの中で出てきたことを書いてみようと思います。 その人は2回目のセッション。 前回は3ヶ月くらい前に開催。しかし、この3ヶ月の間で色... -
日常遊戯
時間は過ぎる。動き出そう
知識・教養をもって、かつ人間の作ったルールに縛られず、自然と共存する方法を模索しながら生きていきたい。 こんなことを思ったのはいつ頃だったんだろうか。 コロナ禍になったときだった気もするし、随分前からのような気もする。 映画「人生フルーツ」... -
読書感想記
「藤原和博の必ず食える1%になる方法」完読。
「藤原和博の必ず食える1%の人になる方法」完読。人びとの生き方や価値観が多様化している。今までは1つしかなかった。この本では大きく生き方を4つのカテゴリーに分けている。自分にあった属性を見つけ、そこに対してどうやれば良いのかが書いてある。1... -
Performance
生きるチカラを渡し合う。「『即興演劇シーソーズ』×『渡猛』『永田マミ』インプロショー」終演しました。
2年ぶりのシーソーズでのライブ。会場は四国学院大学の中にあるノトススタジオ。 4日間のワークショップ。今回はワタリが2日間。永田マミ氏が2日間担当した。 学生と劇団員とワタリとマミの四つ巴。 大学生は卒業し、社会人になるタイミングの子が多い。... -
未分類
ときには自分を疑うことをしようか
コミュニケーションについて悩んでいたり、表現について悩んでいたりして、自分に問題があるとなり、なんとか修正しようと取り組む。しかし、なかなか改善されない。色々やってみるけど、うまくいかない。新しい方法を見つけて、これだ!ってなってもなぜ... -
ワタリーショップ・ダイアリーズ
インプロとコーチングの親和性について
コーチングをやっている人たちがワークショップに来ることが増えている。 インプロとコーチングはかなり親和性があるとのこと。 数年前もコーチングの中でもマスタークラスの人がきて「ワタリさんがやっていることはもうコーチングですよ。それもかなりレ... -
映画感想記
映画「PERFECT DAYS」鑑賞。こういうふうに生きていけたなら
映画「PERFECT DAYS」鑑賞。監督はヴィム・ベンダース。主演は役所広司さん。 ネタバレもありますので、「それだけはご勘弁!」という方はぜひこれ以降の記事はスルーしてくださいませ! 1mmの派手さもなく、とてつもなく淡々と、東京の公衆トイレ清掃員の...
