【日記】ぐわぁ〜!となった日

自分の書いていることにもっとできるだけこだわっていこう。

書いてるときだけじゃなく、人との関わりもなにもかも。

もちろん時間の関係などで雑になるときもある。だから「できるだけ」だ。

さだまさしも言ってる「できるかぎりで良いから」ってやつだ。(※関白宣言の歌詞ね)

そうじゃないとあっという間に書かなくなるしやらなくなるからね。

ほかの誰でもない。自分のために。一生懸命になってやろう。

それが結果、まわりや、まだ逢っていない誰かのためになるんだったら最高だ。

だが、まず自分だ。

このブログは、その自分軸みたいなものをつくるために書いているっていうこともある。

だから、とにかく書くことをやめない。やめへんでー!っていうやつだ。(※ガキ使の山ちゃんね)

そんなことを思った今日はロクディム初リアル稽古(結果MTGになったけど)、そして初武道稽古でした。

決して「楽しい!」っていう話ばかりじゃない。(※もちろん楽しい!もあるけどね)

自分の不甲斐なさや、甘さや、未熟さと対峙する時間でした。

ただ、数年前に比べると、受け取り方が上手になったように感じる。

下手に受け取っていたずらに傷ついたりしていない。(※「ぐわぁ〜!」と声に出してへこたれて胃が固くなったけどね)

もっと大きな自分になって大きなところで遊ぶために。

そんでもっと自分に素直になるために。

いま大事な時。

だから1つ1つ丁寧に。

こんな夜中の寝る前に書くと雑になるのにね。でも書かずにはいられなかったんや。どやさこやさ。(※今、いくよくるよね)

熱は熱いうちに。日記も今日のうちに。だからまず出してみるね。
あとで修正することも含めてね。(※すでにいくつかのブログはのちに加筆修正してたりする)

ということで今日はこれまで。おやすみなさい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

即興遊戯者/インプロバイザー・渡猛(Takehi Watari) 奄美大島生まれ兵庫県育ち。 即興芝居×即興コメディ=即興エンターテイメント集団「ロクディム」共同主宰。 即興で演じ、歌い、踊る1人芝居ライブ「ヒトリワタリ」を全国展開中。 ブロードウェイで最もロングランした1人芝居「Defending The Caveman」を初アジアバージョンとしてハリウッドキャスティングディレクター奈良橋陽子監修のもと、2年間公演を行い好評を得る。 即興(インプロ)ワークショップ「ワタリーショップ」を都内で定期開催。 大学や企業でも即興ワークショップを通して「この瞬間を目一杯感じて、自分を愛し、無我夢中に遊びあい、交ざりあい、笑いあう人間関係を育む場」を提供している。 京都精華大学非常勤講師。