オンライン・サロンで毎日生配信ってどんなのよ?って言われるから1つ公開してみたよ

本日も夜中(いや、もう朝方)にアップするブログとなりました。

今日はワタリが運営しているサロン「ワタリーボウヤ・サンガ」について語ります。

オンライン・サロンで毎日配信っていったいどんな感じでなにを話ししてるのか?

2020年の5月にオンライン・サロン「ワタリーボウヤ・サンガ」を立ち上げて1年半。1日も休むことなくサロンメンバー限定で生配信をしております。

自分のやっていることや考えていることを知ってほしいし、できたら仲間になって一緒にいろいろやりたい。
そんな想いから立ち上げました。
ただ、どれだけ言葉を連ねても、なかなか伝わらないし胡散臭いw
じゃあ実際に観てもらうのがいいだろうと。

ということで昨日の生配信を公開しますっ。
もし興味あればぜひにみてやってください。

どんな環境であろうとどんな状態であろうと生配信し続けるワタリの「いま」を感じられるドキュメンタリー的な配信。

今思えば最初のころはまだ「エンタメを!」という気構えであったように思いますし「今度はこれを話ししたい!」という想いでやっていました。

1年半たったいまは、もう基本話すことはないですw

それでも話す。だからこそ自分の枠を変えた「即興語り」がはじまっております。

昨日はオンライン・ワタリーショップをやった直後の配信。

なのでオンライン・ワタリーショップでなにをやっているのか?の話をしております。

昨日はロクディムの稽古もあって、夜はオンライン・ワタリーショップもやってほどよく疲れたのか、カメラに向かってひとり語りをしているワタリがときどきくるサンガメンバーのチャットにも関わりつつ、途中から変なテンションにになっていきます。

ワタリがワタリのワークショップについて考察しつつ、即興の面白さを語るという流れに。

公開するとおもっていないし、もう勝手しったるメンバーの前ということもあり、話し方が雑だなぁとか、分かりづらいなぁと思うんだけどね。

それでもそれが今のワタリのサロンの現実で。だからこそ素直に出してしまおうと思いました!

こんな感じで喋っていることもあれば、とにかくウクレレで歌を歌っているという超絶ゆるゆるの時もあります。

まだまだ未熟すぎる私ですが「なんかピピピときたぜ」「面白いやん」と少しでも楽しいと思う人がいたら嬉しいなと思いますし、サロンでも関わってくれると超絶嬉しいのであります。(※バランスとるように敬語をいれていく始末)

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ABOUTこの記事をかいた人

即興遊戯者/インプロバイザー・渡猛(Takehi Watari) 奄美大島生まれ兵庫県育ち。 即興芝居×即興コメディ=即興エンターテイメント集団「ロクディム」共同主宰。 即興で演じ、歌い、踊る1人芝居ライブ「ヒトリワタリ」を全国展開中。 ブロードウェイで最もロングランした1人芝居「Defending The Caveman」を初アジアバージョンとしてハリウッドキャスティングディレクター奈良橋陽子監修のもと、2年間公演を行い好評を得る。 即興(インプロ)ワークショップ「ワタリーショップ」を都内で定期開催。 大学や企業でも即興ワークショップを通して「この瞬間を目一杯感じて、自分を愛し、無我夢中に遊びあい、交ざりあい、笑いあう人間関係を育む場」を提供している。 京都精華大学非常勤講師。