自分の表現とは?

奄美での出来事を毎日ブログで出したかったし、撮っていた映像もvlog的に出したいって気持ちはあったんだけどなぜかホテルに帰ると瞼が重くて重くて仕方なく。

結局書けずじまいでした。

でも、性懲りもなく日記は書いたから現在も連載している「インド旅行記」みたいに後日、この旅も書いていくかもしれません。

それくらい残しておきたいなぁと思える経験でした。

自分にあった表現でなく、表現の中にはいってやる

自分の体験を喋りで残していくのはオンライン・サロン。
言葉で残していくのはブログ。
やっていて思うのは「喋り」というスタイルがきっと自分にあっているんだと思うんですね。だから疲れ果てているギリギリのときだって喋りであれば発信できる。

この文字で発信することは喋りよりも慣れていないんだと思う。妙に腰が重いときは、やる前に寝てしまう。

動画になるともっと慣れていない。もっと寝てしまう。

でもこれって向いてるというか、どれだけの数をやったか?ってことだと思うんだよね。

喋りも、文字も、動画も、絵も。

下手でも!鍛錬していきたい!って思える表現。

何が言いたいかっていうとね。

今回みたいに少し日が空いても、またブログは再開するのです。

また今日からゆっくりとだけど、更新していきますです。

ひとまず奄美での写真や動画を整理してこ。

ありそでなかったロクディムライブ「Jam TIME vol.2」は7/17(土)開催です!

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ABOUTこの記事をかいた人

即興遊戯者/インプロバイザー・渡猛(Takehi Watari) 奄美大島生まれ兵庫県育ち。 即興芝居×即興コメディ=即興エンターテイメント集団「ロクディム」共同主宰。 即興で演じ、歌い、踊る1人芝居ライブ「ヒトリワタリ」を全国展開中。 ブロードウェイで最もロングランした1人芝居「Defending The Caveman」を初アジアバージョンとしてハリウッドキャスティングディレクター奈良橋陽子監修のもと、2年間公演を行い好評を得る。 即興(インプロ)ワークショップ「ワタリーショップ」を都内で定期開催。 大学や企業でも即興ワークショップを通して「この瞬間を目一杯感じて、自分を愛し、無我夢中に遊びあい、交ざりあい、笑いあう人間関係を育む場」を提供している。 京都精華大学非常勤講師。