人生初タイムラプスやってみた

我が人生で初の「インターバル撮影」なるものをしました。

いわゆるタイムラプス動画をするためのやつです。指定した時間、例えば5秒毎に1回シャッターをきって、それをつなぐと、すごいスピードで・・あぁ面倒くさい!説明面倒くさい!

これです!(縁もゆかりもない人の動画)

あ、あとはロクディムであった!のでこれもyoutubeにアップ!

撮影:上田恵

昨日は舞台の仕込みだったんですね。それで試しにやってみよう!ってことでやりました。

5秒毎にシャッターをきって8時間くらい撮影。それを4分弱の動画にすることができました。これ・・・やってみて初めて体感したけど、、面白い!!

バッテリーだけ電源の確保ができたら、わりと簡単にできる!
2000枚くらいある写真をPCに取り込んで・・容量大丈夫?って思っていたけどそんなに問題ない!

ダ・ビンチ・リゾルブで編集しておりますが、少し調べたらすぐにわかってできるレベルでございました。

舞台セットが出てしまっているからネタバレになっちゃうことと、皆に出していいかの確認もできていないので、ここでは残念ながら出せないのだけど、これからも使っていきたい機能だな〜と思いましたとさ。

ABOUTこの記事をかいた人

即興遊戯者/インプロバイザー・渡猛(Takehi Watari) 奄美大島生まれ兵庫県育ち。 即興芝居×即興コメディ=即興エンターテイメント集団「ロクディム」共同主宰。 即興で演じ、歌い、踊る1人芝居ライブ「ヒトリワタリ」を全国展開中。 ブロードウェイで最もロングランした1人芝居「Defending The Caveman」を初アジアバージョンとしてハリウッドキャスティングディレクター奈良橋陽子監修のもと、2年間公演を行い好評を得る。 即興(インプロ)ワークショップ「ワタリーショップ」を都内で定期開催。 大学や企業でも即興ワークショップを通して「この瞬間を目一杯感じて、自分を愛し、無我夢中に遊びあい、交ざりあい、笑いあう人間関係を育む場」を提供している。 京都精華大学非常勤講師。