尊敬するパイセン

「前のめりに倒れたら笑いものにはなれる。うしろに倒れたら笑ってもくれない」

「この歳でぜんぶ捨ててでもやりたいことがあるってことがうれしい」

「頂きにいきたいわけじゃない。誰かの道になれたらいい」

昨日「FIB JOURNAL」の円城さんと偶然話すことができた。

ジャンルは違えどワタリが尊敬する表現の先輩。

さらっと自然にめっちゃかっこいい言葉がでてくる。

良いタイミングで逢えた。必要なことは必要なタイミングで訪れる。あとは気付けるかどうか。

そんなかっこいいFIB JOURNALも、めっちゃんこチャレンジしております!

FIB JOURNAL webサイト

ロクディムも負けじとまいります!

ロクディム・トライアルツアー2020の特設サイトができました!

10月〜12月まで駆け抜けるツアーの詳細がここに掲載されていきます!できたてのサイトをみてやってつかーさい!


渡猛のオンライン・サロン「ワタリーボウヤ・サンガ」では毎日生配信で「即興芝居」をしたり「即興についていま考えていることを語ったり」「謳ったり」しています。月額1,000円。詳細は以下。 https://watari-bouya.com/2020/05/15/samgha/


ワタリのワークショップ「ワタリーショップ」は都内で定期開催。 情報はこのブログ、またはメルマガで配信しています。

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ABOUTこの記事をかいた人

即興遊戯者/インプロバイザー・渡猛(Takehi Watari) 奄美大島生まれ兵庫県育ち。 即興芝居×即興コメディ=即興エンターテイメント集団「ロクディム」共同主宰。 即興で演じ、歌い、踊る1人芝居ライブ「ヒトリワタリ」を全国展開中。 ブロードウェイで最もロングランした1人芝居「Defending The Caveman」を初アジアバージョンとしてハリウッドキャスティングディレクター奈良橋陽子監修のもと、2年間公演を行い好評を得る。 即興(インプロ)ワークショップ「ワタリーショップ」を都内で定期開催。 大学や企業でも即興ワークショップを通して「この瞬間を目一杯感じて、自分を愛し、無我夢中に遊びあい、交ざりあい、笑いあう人間関係を育む場」を提供している。 京都精華大学非常勤講師。