【インド旅行記】シルディ・サイババに逢いにいく〜14〜シルディ村を歩く

その記事は渡猛がシルディ・サイババに逢うべくシルディ村にいったインド旅行記を綴っております。
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【インド旅行記】シルディ・サイババに逢いにいく

メディテーションホールで瞑想が終わっていったんホテルにもどる。

そこから観光にいこうという話になった。

ダルシャンの時は「ノーモバイル・ノーカメラ」だけど、観光なら持っていっていい。

ということでカメラももっていく。

モバイルもカメラも持っていける喜び。

この旅に向けて購入した帽子もかぶっていく。

ホテルの庭でご満悦の図。

シルディの町を歩いて買い物へ。

ホテルの隣の空き地?いつも水たまりができていた

「サイ・コンプレックス」というスーパーで買い物。

2階には服屋さんがある。

買う予定はなかったけど、皆が買っているのを見ていたら「いいなー」ってなったのと、Fくんも買うってなったからもうノリで買うことに。

店員さんはどんどん買ってもらうように色々すすめてくる。

それにたいしてしっかりと意見を言わないとどんどん服が出てくる。

最終的に奈良さんが値段の交渉までしてくれる。

2着も買った。

皆もキレイなサリーを買っていた。

そのあとは、サイババが出した火がいまも消えずに残っている場所にいく。

サイババが出した炎はいまだに燃えている

会場につくと、そこはなんと「ノーモバイル・ノーカメラ」だった。

案内人のデニッシュさんに預けてはいる。

暖炉みたいなところに薪がくべられて燃えている。

手をかざして温かさを味わう。

そこもスペースがあって、ずっと座っている人、お祈りしている人、瞑想している人がいた。

そこを出るころに、お腹が空き始める。

皆でランチをすることに。

デニッシュさんが案内してくれたお店でカレーを食べる。

もうとんでもなく美味しい。

ナンを何回もおかわりした。

ランチが終わり、いったんまたホテルに戻ろうということに。

このあと、事件が起きるのだけど、今日はここまで。

シルディの街を歩いている様子を動画でもお届け。

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ワタリ
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ABOUTこの記事をかいた人

即興遊戯者/インプロバイザー・渡猛(Takehi Watari) 奄美大島生まれ兵庫県育ち。 即興芝居×即興コメディ=即興エンターテイメント集団「ロクディム」共同主宰。 即興で演じ、歌い、踊る1人芝居ライブ「ヒトリワタリ」を全国展開中。 ブロードウェイで最もロングランした1人芝居「Defending The Caveman」を初アジアバージョンとしてハリウッドキャスティングディレクター奈良橋陽子監修のもと、2年間公演を行い好評を得る。 即興(インプロ)ワークショップ「ワタリーショップ」を都内で定期開催。 大学や企業でも即興ワークショップを通して「この瞬間を目一杯感じて、自分を愛し、無我夢中に遊びあい、交ざりあい、笑いあう人間関係を育む場」を提供している。 京都精華大学非常勤講師。